迷ったときの一歩を最良のパートナーとして支援します。

 
障害福祉事業に関わる中で、こんなことでお悩みではないですか?
 
「制度が複雑で正しく対応できているか不安」
「処遇改善加算の効果的な運用をしたいけど、よくわからない」
「売上アップと安定的な運営をしたいが、加算要件を満たしているか不安」

 
想いを持って立ち上げた事業所が、複雑な制度の壁に阻まれ、前に進めなくならないように。

 
ふくふる福祉行政書士事務所では、次の3つを重視したサポートをすることで
成長し続ける存在になれることを目指しています。
 
1.事業所における報酬体系の安定
2.従業員の定着を促す
3.制度に沿った適正な運営の実現
 

お知らせ

  1. 【令和8年6月以降】新規指定の基本報酬マイナスは「ピンチ」か「チャンス」か?生き残るための設計戦略
  2. 【令和8年6月報酬改定】処遇改善加算は底上げ・上乗せ区分が新設!生産性向上が分かれ道となる経営戦略の要点
  3. やむを得ない事由とは?(サビ管・児発管の急な退職)
  4. 「経営情報の見える化」進んでますか?
  5. 「障害福祉従業者処遇改善緊急支援事業補助金」の実務ポイント(相談支援編)
  6. 「障害福祉従業者処遇改善緊急支援事業補助金」の実務ポイント(障害児・障害福祉サービス編)
お知らせ一覧

"ふくふる"とは?…事務所名の由来

事務所を立ち上げるに当たって、関わる人々を幸福で満たすことを目指し「ふくふる」という名前を付けました。
 
「ふく」…梟、福祉、幸福
フクロウの象徴する知恵と守護を意味し、クライアントを見守り、安心感を与える存在、いつでも頼れる存在となります。
夜目をきかして見据える視点で問題・課題を広く見渡し、適切なアドバイスをします。
 
「ふる」...full(全力、包括的)
障がい福祉の制度のことはもちろん、運営面も含めて包括的にサポートをします。

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